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てぃえりん

てぃえりん

ユースを主体にしたチーム作りで次回MCに参加しようと思いましたが、いくつかの育成失敗があり、総合値が頭打ちしてしまったので、おとなしくチームを作り替える事にしました。

たまには失敗談も載せておいた方が、参考になる事もあるかも知れませんので、どう失敗したかを書いてみようと思います。

・ユースのポジションが被り過ぎ
少し導入を急ぎ過ぎたかも知れません。
☆5~6が10人でまとめて投入する予定だったんですが、そのポジションの偏りが多すぎて思ったように起用できませんでした。
特にサイドの選手が多く、LWG1人に対してLMFが3人等、実質選手を余らせてしまいました。
コンバートすれば使えなくもないのですが、ユースの☆5は基本的に複数ポジションの適正がないため、2段階強化が必要になるので、育成に余計な時間を使ってしまいます。
万遍無く各ポジションの☆5を引く、そんな運の強さも必要だと思いました。

・代わりに投入した星5が伸びなかった
そこで、空いたポジションを急遽スカウトリストの☆5(高柳は☆6)で埋めようとしたんですが、年齢のバランスを取ろうとして22~23歳の選手を投入してしまった為、育成期間が足りずにカンストさせることが出来ませんでした。
コスト削減で☆7トレーナーを使う余力が無かったので、ここが大きく響いた形です。

IMG_3407.png

上がほぼ最終のスタメンとなりますが、酒井、ダンチ、ムリージョ、北澤の伸びが全然足りませんでした。
変にこだわらず10台の選手を入れておけばよかった。

・CEOで適当にプレイしすぎた
実はこれが一番の原因でもあります(笑)
急いで回すあまり、トレーニングもいい加減すぎました。
とりあえず☆5トレーナー付けとけってな具合で、後半の大事なところで管理不行き届きです。

ユース上がり(LSB、DMF、RWG、LWG)の4人は、若くから育成していただけあって、おおむねカンストに成功していますので、選手層さえ偏らなければもう少しユースだけで伸ばせたんじゃないかなぁと。
ユースでチーム作りするぞーと意気込んだ割には実際に使える選手が少なかった為、この辺りも育成のモチベーションが後半保てなかった原因になっています。

一応900台には乗せ、有効特性を付ければ950程度の期待値はあるんですが、私的にこのチームに特性で能力アップを狙うこと自体がナンセンスだと思います。
仮に無制限MCで優勝したとしても、ここからの上積みはそれに見合う以上のコストがかかってしまいます。
せっかく育てたチームなので一度くらいはMCに参加させたかった気持ちもありますが、失敗した自覚がある分、自信を持って送り出せないという点で後悔しそうなので^^;

という訳で、このチームは早々に解散して、次のチーム作りに移行しようと思います。
いい加減余ったFW陣を消化してしまいたいと言うのが本音なんですが(笑)

次はもうちょっとまともなチーム作りでレポートしたいと思います!
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