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てぃえりん

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2008年よりCロナウド、メッシがタイトルを取り続けていたFIFA最優秀選手賞(旧バロンドール)ですが、2018年は遂にこの二人の牙城を崩し、クロアチアのルカ・モドリッチが受賞しました。

クラブでもW杯でも、ポテンシャルを存分に発揮した1年でしたので、この結果は本人も嬉しいでしょうね。
最終選考にはCロナウド、サラーの3人がノミネートされていました。

ウイクラではいまだに手に入ったことの無い選手ですが、いつか戦力に加わってくれるといいなぁ・・・
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Comments - 2

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potage  

てぃえりんさん 、お久しぶりです。

モドリッチ、本当に良かったです!
日本人でも体力的にやれるんだというお手本になりますよね。

それにしてもこの10年、メッシとクリロナが独占していたのですから
改めて二人の凄さに気付かされます。

実はわたし、マラドーナの全盛期を知る中年のおオジさんなのですが、
今までで一番観ていて楽しく、かつスペクタクルだったのは、
全盛期のロナウジーニョだったように思います。
予想を超えたプレーを本当に楽しそうにやる姿は目に焼きついています(あくまで個人的な意見ですが・・・)。

全盛期が少し短かったのが残念ですが、
メッシ、シャビ、イニエスタ等々と共演していたのですから
尚更光り輝いていましたね。

モドリッチ、何回かウイクラ でも使ったことはありますが、
イニエスタと同様、このゲームでは凄みが表現されにくいタイプかもしれません。
それでも素晴らしいパスの出し手ですので、美しいゴールを数多く演出してくれました。







2018/09/27 (Thu) 19:06 | EDIT | REPLY |   
すなっぴ  

てぃえりんさん、こんばんは☆
明日からの協会イベントでもよろしくお願いします。

potageさんのロナウジーニョ、とても共感します。
モドリッチもW杯準優勝、CL3連覇の中心選手として活躍し、良い選手と思いますが、ロナウジーニョの輝いた時代は忘れられないものがあります。
私も、そろそろ中年にさしかかる、という年齢でして(^_^;)
海外サッカーを自分の好きに見れるようになった20代にクレに目覚めました。当時バルサはライカールトが率いていました。
特に暗黒時代から脱却の兆しを見せた04-05シーズンが印象的で、個人的にはCLグループステージでのミランとの攻防は新たな時代の到来を予感させてくれ、ワクワクしながら試合観てた記憶があります。
その後のチェルシー戦は残念でしたが盛り上がりましたし、いやクラシコも…と、ロナウジーニョ在籍時の、特に04-06シーズンのバルサは未完成で危なっかしさがあるけど、ドラマチックな試合を数多く見せてくれた印象です。
バルサ退団時は、裏門からの退団のような地味で残念な形になってしまいましたが、その後アンバサダーとなるなど、その後のニュースも何の気もなしに気にかけてしまいます。

コメント書いてると、うーん、やはりウイクラでも一度は引いてみたいー↑という気になっちゃいます(^_^;☆

2018/09/27 (Thu) 22:11 | EDIT | REPLY |   

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